SCROLL

経理、
その先へ

ファーストアカウンティングは、世界に通用するAIの力によって、
「正確で早い会計」と「戦略経理」を実現し、お客様の幸せと社会の発展に貢献します。

※デロイト トーマツ ミック経済研究所株式会社より発刊された「OCRソリューション市場動向2021年度版」AI OCRベンダーの適⽤業務処理別売上・シェアにおいて、請求書および領収書業務で国内シェアNo.1を獲得

経理財務 × AI

AI による経理のデジタルトランスフォーメーションを実現することで、煩雑で手作業の多い経理業務のプロセスを改革します。
従来の会計責任という〈守りの役割〉から、 自社の業務改革・組織変革をリードし経営の意思決定に資する〈攻めの役割〉へ、経理の可能性を最大化することを目指しています。

STRENGTH

ファーストアカウンティングの強み

  • 会計関連のOCRシェア46.3%

    デロイトトーマツミック経済研究所株式会社より発刊された「OCRソリューション市場動向2021年度版」AIOCRベンダーの適業用務処理別売上・シェアにおいて、請求書および領収書業務で国内シェアNo.1を獲得しました。

  • 企業規模が大きいほど、経理特化型AIのメリットが大きい

    請求書や領収書の読み取りから自動仕訳、読み込んだ領収書やレシートの画像を解析、クラウド型経費精算システムの入力データとの照合もAIが行います。RPAを活用して、上長承認や経理部での確認作業などのワークフローも自動化し、経費精算業務を効率的に実施することが可能です。

  • 既存のERPや会計ソフトと連動させて利用できます

    経理システムを入れ替えることなく、経理DXを推進できるメリットから大企業での導入が進んでいます。

WHY Fast Accounting?

ファーストアカウンティングが選ばれるデータ

01
Automation

支払確認作業も自動で最大70%の削減

これまで多くの時間と人手を要した経費申請や請求支払のチェック業務を、AIが解決します。複数のAIによるデータのチェックにより、金額や口座など、人がチェックしなくてよい項目を特定し、確認作業を大幅に削減します。

02
Efficiency

仕訳AIで、最大60%の経理業務を効率化

経理業務は、経営戦略へのインパクトを与える高い能力が求められる一方、書類の処理や管理に追われ、本来やるべきことに業務を十分に割けていない場合が多いです。事務的な業務を仕訳Robotaを活用することで、最大60%もの業務効率化が期待できます。

※弊社導入企業の実績

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製品が実際にどのように活用されているのか、デモ動画で確認できます。
CLIENTS

大手企業を中心に
幅広く活用中

WHITE PAPER

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令和3年度税制改正大綱では、スキャナ保存制度が手続と要件が大幅に改正されます。スキャナ保存制度で電子化も残る課題やスキャナ保存制度での注意点を解説しています。

OUR MESSAGE

AIを活用し、
経理を時代の最先端へ

AIを使うことで会計書類の自動データ化と自動仕訳が可能となれば、
人手不足の解消に貢献すると共に、重要業務にリソースを割くことができると考え、日々サービス開発に取り組んでいます。