SCROLL

経理、
その先へ

ファーストアカウンティングは、世界に通用するAIの力によって、
「正確で早い会計」と「戦略経理」を実現し、お客様の幸せと社会の発展に貢献します。

※デロイト トーマツ ミック経済研究所株式会社より発刊された「OCRソリューション市場動向 2021年度版」AI OCRベンダーの適⽤業務処理別売上・シェアにおいて、請求書および領収書業務で国内シェアNo.1を獲得

経理の負担を軽減、
会社の生産性向上を
支援します。

私たちは、経理業務の効率化サービス、「Remota」「Robota」を提供しています。

AIによる経理のデジタルトランスフォーメーションを実現し、経理の可能性を最大化することを目指しています。

FUNCTIONS

経理に特化しているからこそ、
リモート化を促進

  • 入力業務の削減

    領収書や請求書などの紙証憑を、メールでの送付や、スキャンで読み取るだけで、記載された情報をAIがデータ化

  • 勘定科目を自動仕訳

    過去に読み取った書類の金額や取引先などのデータから、AIが傾向を分析。 経理の勘定科目を推測し、自動的に仕訳分類

  • 正確性をAIがチェック

    証憑から読み取ったデータをAI自らチェックし、これまで煩雑だった目視での確認作業を大幅に削減。不正データも自動で検知

  • CSV/APIで簡単連携

    Remotaで読み取った徴憑データは、CSV出力や、API連携を通じて、様々なERPシステムへと連携することが可能

WHY Robota & Remota?

Robota & Remotaが選ばれデータ

01
Automation

支払確認作業も自動で最大70%の削減

これまで多くの時間と人手を要した経費申請や請求支払のチェック業務を、AIが解決します。複数のAIによるデータのチェックにより、金額や口座など、人がチェックしなくてよい項目を特定し、確認作業を大幅に削減します。

02
Efficiency

仕訳AIで、最大60%の経理業務を効率化

経理業務は、経営戦略へのインパクトを与える高い能力が求められる一方、書類の処理や管理に追われ、本来やるべきことに業務を十分に割けていない場合が多いです。事務的な業務を仕訳Robotaを活用することで、最大60%もの業務効率化が期待できます。

※弊社導入企業の実績

WATCH DEMO

デモ動画を見る

製品が実際にどのように活用されているのか、デモ動画で確認できます。
CLIENTS

大手企業を中心に
幅広く活用中

WHITE PAPER

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令和3年度税制改正大綱では、スキャナ保存制度が手続と要件が大幅に改正されます。スキャナ保存制度で電子化も残る課題やスキャナ保存制度での注意点を解説しています。

OUR MESSAGE

AIを活用し、
経理を時代の最先端へ

AIを使うことで会計書類の自動データ化と自動仕訳が可能となれば、
人手不足の解消に貢献すると共に、重要業務にリソースを割くことができると考え、日々サービス開発に取り組んでいます。